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最近の記事

2010年05月20日

技術懇親会「ものづくり〜ローテクからハイテクまで〜」の開催

◆◆◆関東地域◆◆◆

2.技術懇親会「ものづくり〜ローテクからハイテクまで〜」の開催

◆(公財)りそな中小企業振興財団では、マイクロ加工技術に焦点を当てたイ
ベントを開催します。その後、大学研究施設見学、科学技術振興機構(JST)
による研究開発支援制度の紹介、懇親会も行います。

[日時]6月22日(火)13:30〜18:30
[場所]東京電機大学 神田キャンパス(東京都千代田区)
[参加費]無料(交流会を含む)
http://www.resona-fdn.or.jp/main/jigyou/100622.html
……………………………………………………………………………………………
3.「環境対策導入セミナー」の開催

◆NPO法人環境とエネルギーでは、「エコアクション21」などを解説するセミナ
ーを開催します。
[日時]6月25日(金)18:00〜20:30
[場所]さいたま 新都心ビジネス交流プラザ(さいたま市中央区)
[参加費]3,000円
http://cbabc.fiw-web.net/e&e/syouene10625.pdf
……………………………………………………………………………………………
4.「貿易実務研修(入門編)」の開催

◆(財)埼玉県中小企業振興公社では、貿易業務の流れ、貿易独特の仕組みや
考え方について、具体的な書類例を参照しながら実践的に学ぶ研修会を開催し
ます。

[日時]6月8日(火)〜6月9日(水)
[場所](財)埼玉県中小企業振興公社(さいたま市大宮区)
[参加費]一般16,000円(但し会員は12,000円) [定員]30名(事前申込制)
http://www.saitama-j.or.jp/kensyu/h22/kouza/b6.html
……………………………………………………………………………………………
5.経営基盤向上等講習会「社長が変われば会社は変わる!」の開催

◆(財)東京都中小企業振興公社では、果敢な経営改革により、「キラっと光
り続ける会社」を目指して進化し続けるホッピービバレッジ株式会社の 3代目
社長である石渡氏を招き、変化の時代を生き抜く経営術を語っていただく講習
会を開催します。

[日時]7月6日(火)
   第1部:15:00〜17:00 講習会(受付開始14:30〜)
   第2部:17:00〜19:00 交流会(新たなホッピーの楽しみ方のご提案)
[場所]東京都立産業貿易センター浜松町館(東京都港区)
[参加費] 第1部:無料  第2部:3,000円
http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1004/0016.html
……………………………………………………………………………………………
6.「ビジネスマッチング in 東京」開催に係る受注側企業の募集

◆(財)東京都中小企業振興公社では、優秀な技術を有する都内中小企業の新
規取引先の開拓を支援するため、協力企業の新規開拓・情報収集を希望する発
注側参加企業と直接面談する商談会を開催します。

[日時]6月29日(火)10:00〜17:00
[場所]東京都立産業貿易センター浜松町館(東京都港区)
[参加費]3,000円
http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/matching/index2.html
……………………………………………………………………………………………
7.中小機構虎ノ門セミナー「製品含有化学物質規制への対応」の開催

◆中小機構では、最終的に1000物質以上になると予想される欧州連合(EU)
のREACH規制に対し、自ら輸出していなくても、供給部品が輸出された場
合に求められる対応について考えるセミナーを開催します。

[日時]6月11日(金)14:00〜16:40
[場所]中小企業基盤整備機構(東京都港区)
[定員]60名 [参加費]無料
http://www.smrj.go.jp/jinzai/tokutei/053290.html

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◆◆◆近畿地域◆◆◆

8.兵庫県 「第16回ひょうご技術交流大会」の開催
 
◆兵庫県工業技術振興協議会は、異業種・異分野の中堅・中小企業のシーズ・
ニーズを交流することによって、技術の融合化・複合化の活性化と産学官の幅
広い交流進展のため、セミナー等を開催します。

[日時]6月2日(水)15:00〜19:00
[場所]神戸市産業振興センター(神戸市中央区)
[参加費]無料(懇親会のみ5,000円) [定員]300名(先着順)
http://www.hyogo-kg.go.jp/info/2010/04_Apr/16thkoryuannai.pdf
……………………………………………………………………………………………
9.技術懇親会「金属錯体の優れた機能と実用性を探る」の開催

◆(公財)りそな中小企業振興財団では、「有機EL用りん光性有機金属錯体
の開発」や「水素発生錯体」などをテーマとした懇談会を開催します。終了後
には研究施設の見学、参加者全員による交流の場も用意しています。

[日時]7月2日(金)13:30〜18:45
[場所]大阪府立大学・中百舌鳥キャンパス(堺市中区)
[参加費]無料 [申込締切]6月28日(月)
http://www.resona-fdn.or.jp/main/jigyou/100702.html

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★支援機関ニュース★

◆中小企業施策普及紙『中小企業振興』5月15日号発行のお知らせ(中小機構)
「2010年版中小企業白書」「小規模共済、セーフティ共済を拡充」「景気動向
=景気回復、地域でばらつき」「農商工連携フォーラム、一日中小企業庁と同
時開催」他、中小企業施策情報満載。
http://www.smrj.go.jp/kikou/info/shinko/index.html
……………………………………………………………………………………………
◆中小企業ビジネス支援ポータルサイト【J-Net21】
農商工連携パークがリニューアル 見やすくなったサイトには、農商工連携に
関する施策や事例が満載。新企画「農商工連携たまて箱」では、連携から生み
出された商品を紹介します。
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/noshoko/index.html


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2010年05月17日

平成22年度「モノづくりの現場を訪ねて」入会のご案内



http://r26.smp.ne.jp/u/No/127160/AemlKJH7ci0D_103395/0708_mono_gen22.html

====================================================■□■

 大阪・関西におけるモノづくり企業は、世界的な景気後退の影響を受けている中、
国際競争にも勝ちぬくため厳しい経営環境に直面しています。
しかし、この状況に打ち勝つため、優れた技術力と高い品質で競争力を高めている
企業や、生産体制の見直し・人材の技能強化など製造現場における更なる生産性や
効率性の向上に取り組む企業が多数存在します。

 本見学・研修会では、このように先進的なモノづくりに取り組む企業の生産現場を
訪問し、ゆるぎない“現場力”を支える生産革新活動、技術継承(人材育成)、
環境保全対策の取り組み等について学びます。

 45名限定となっておりますので、お早めにお申し込みください。


◆開催回数: 全5回

◆開催時間:原則、14:00〜16:30(現地開催時間)
       *見学先へは、大商から貸切バスで移動します

◆定 員:45名(FAX先着順)*但し、同一企業からのご参加は2名まで

◆年会費(5回分):45,000円 ※1人あたり、消費税込み

◆プログラム
  (第1回)
  日 時:平成22年7月8日(木)
   見学先:アサヒビール(株) 吹田工場(吹田市) 
       アサヒビール発祥の地として、100年以上の歴史を持つ工場。
        各生産部門で“手順どおりの工程に沿って生産”され、
“一定水準の品質を確保”したことを保証する独自の「太鼓
判システム」や、廃棄物の100%再資源化やCO2の循環利
用など、生産現場において様々な取り組みを行っている。

  (第2回)
  日 時:平成22年8月3日(火)
   見学先:モリ工業(株)河内長野工場(河内長野市)
        月間3,000トンを生産する、ステンレスパイプメーカーとし
ては国内最大規模の工場。造管機などの生産設備、金型やロ
ール類のほとんどを自社で設計・製作している。機械工場に
は、最新鋭の工作機械や金型製作設備などを設置しており、
業績躍進の大きな原動力になっている。
 
  (第3回)
  日 時:平成22年9月8日(水)
   見学先:(株)椿本チエイン 京田辺工場(京都府京田辺市)
        産業用チェーン分野で世界第1位のシェアを誇り、毎月
5,000種類にもおよぶ形状・サイズ・材質などの異なるチェ
ーンを生産しているほか、自動車エンジン用のタイミング
チェーンでも国内トップシェアを維持している。
        京田辺工場は、最新鋭の製造設備と物流システムを導入し
        た同社の主力工場。

  (第4回)
  日 時:平成22年10月7日(木)
  見学先:(株)クボタ 堺臨海工場(堺市) 
        同社は小形産業用ディーゼルにおいて世界トップクラスの
        シェアを誇り、堺臨海工場は日本最大級の小型汎用エンジ
        ン工場で、最新鋭の情報・技術システムと自動計測設備に
        より高い生産性と品質を誇る。
        また、「5ゲン(現場・現物・現実・原理・原則)主義」を
        取り入れ生産革新活動も行っている。

  (第5回) 未定


◆お申込み:下記HPから申込書をダウンロードの上、必要事項をご記入頂き、
事務局までFAXにてご送信ください。
      <FAX送信先:06-6944-6249>
         
    http://r26.smp.ne.jp/u/No/127160/AemlKJH7ci0D_103395/0708_mono_gen22.html


■お問合せ先:
 大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術振興担当
 TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249
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2010年05月07日

5月31日(月)電動車両の将来を展望する(トヨタ自動車/米GM社)         HEV/EVソサエティを実現する半導体技術   (Freescale Semiconductor Inc.)

◇キーノート(5/31,6/1 午前)
 ・5月31日(月)電動車両の将来を展望する(トヨタ自動車/米GM社)
        HEV/EVソサエティを実現する半導体技術
  (Freescale Semiconductor Inc.)
 ⇒ http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#key-1
 ・6月1日(火)クルマの電子化/電動化と安全性について考える
  (三菱自動車/トヨタ自動車 他)
  欧州「E3(Energy Efficient Electrical)Car」プロジェクトと
     カギを握る半導体デバイスの動向 (Infineon Technologies AG)
 ⇒ http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#key-2

◇専門セッション
 ・車両技術(5/31,6/1 午後)
  燃費向上やCO2排出量削減のために車両の電動化が加速している。HEV,PHEV,
  EVといった電動車両の技術的特徴,燃費向上効果,今後の方向性を車両メー
  カーなどが解説する。
  (トヨタ自動車/dSPACE Japan/米GM社/STマイクロエレクトロニクス/韓国CT&T社
   /UL Japan/デロイト トーマツ コンサルティング/メンター・グラフィックス
   ・ジャパン 他)
 ⇒5/31 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#a-1
 ⇒6/1 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#a-2

 ・電池・充電技術(5/31,6/1 午後)
  HEVやEVなど電動車両のキーテクノロジーとなる2次電池。車載用Liイオン2次
  電池の新規参入が相次ぎ,各社のLiイオン2次電池の開発競争が激化している。
  車載用Liイオン2次電池とその電極材料,ポストLiイオン2次電池を狙う次世代
  電池,ワイヤレス給電技術などの最新動向を解説する。
  (EnerDel社/住友大阪セメント/三井金属鉱業/トヨタ自動車/
   サムスン横浜研究所/昭和飛行機工業/三菱重工業/東京大学 他)
 ⇒5/31 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#b-1
 ⇒6/1 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#b-2

 ・駆動技術・電装品(5/31午後)
  EVやHEVでは,ブレーキやエアコン,モータなどを新たに設計する必要がある。
  ブレーキはエンジンの負圧を使えない分,電動負圧ポンプなどの追加を要する。
  エアコンもエンジンの動力や熱源が使えないために,電動コンプレッサやヒー
  タの導入が求められる。電動化時代の新部品や設計方法を解説する。
  (サンデン/TRWオートモーティブジャパン/ジェイテクト/多摩川精機/
   東京理科大学)
 ⇒5/31 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#d-1

 ・パワーデバイス(6/1午後)
  電動車両では,インバータやコンバータなどの電源回路の効率向上が必須であ
  る。次世代材料として注目を集める,SiCなどのパワー半導体の最新動向を
  解説。
  さらに,パワーエレクトロニクスの進化を支える材料について紹介する。
  (富士電機ホールディングス/富士通研究所/名古屋工業大学/
   大同特殊鋼/インフィニオン テクノロジーズ ジャパン)
 ⇒6/1 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#d-2

 ・インフラ・IT(5/31午後)
  EVやPHEVの普及には充電インフラが欠かせない。この充電インフラは今,スマ
ートグリッドと呼ばれる次世代電力網の構築とともに世界中で急速に進みつつ
ある。日米欧に加えて中国を含めた充電インフラ開発の最新動向を解説する。
(東京財団/アクセンチュア/パナソニック電工 他)
 ⇒5/31 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#c-1

 ・EV時代の新ビジネス(6/1午後)
  大容量の電池を積む電気自動車では,住宅と電力をやり取りすることで新しい
使い方が生まれるほか,電池の2次利用やリサイクルが求められる。また,
電気自動車の所有だけでなくシェアという利用形態も広がる可能性がある。
  こうした新しいビジネスモデルの方向性を探る。
(三菱自動車/伊藤忠商事/日本ユニシス/オリックス自動車 他)
 ⇒6/1 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#c-2

posted by Mark at 13:47| Comment(0) | セミナー・展示会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月01日

第16回ひょうご技術交流大会のご案内

 http://www.hyogo-kg.go.jp/info/2010/04_Apr/16thkoryuannai.pdf
  
 兵庫県工業技術振興協議会は、県立工業技術センター、新産業創造研究機構と
共催し、異業種・異分野の中堅・中小企業のシーズ・ニーズを交流することによ
って、技術の融合化・複合化が活性化されるとともに、産学官の幅広い交流が進
展することを願って、「第16回ひょうご技術交流大会」を開催いたします。

 今回、基調講演には、『海を渡る“新幹線”−その課題とは・・・』と題して、
“新幹線”をベースとした車両が台湾、中国で走り出している現在、環境に優しい
大量輸送手段として世界各国で高速鉄道の建設が計画されている中、日本の新幹
線技術を売り込むため、多くの課題に挑戦している川重の「ミスター新幹線」
石塚理氏に開発ストーリーと今後の展望を熱く語っていただきます。
また、振興協議会の会員企業の事例紹介3件の発表もあります。
奮ってご参加ください。

【日 時】6月2日(水)15:00〜19:00
【場 所】神戸市産業振興センター 3階ハーバーホール
     (神戸市中央区東川崎町1−8−4)
【内 容】
 第1部(15:00〜17:00)
  基調講演
   『海を渡る“新幹線”−その課題とは・・・』
      川崎重工業株式会社 理事 ・車両カンパニープロジェクト本部長
  石塚 理 氏
  会員企業の事例紹介
   (1)「我が社の接合技術と製品への適用」
     さくらい工業株式会社 先端技術部責任者 櫻井 貴雄 氏
   (2)「無線ネットワーク機能付LED照明システム」
     株式会社共和電子製作所 代表取締役社長 水野 昭雄 氏
   (3)「完全充填・電動制御スリーブ式ダイカスト装置の開発」
     有限会社ティミス      代表取締役 池田 孝史 氏
 第2部:交流会(17:10〜19:00)  神戸市産業振興センター 2階展示場         
【定 員】300名(先着順)
【参加費】無 料
    (なお、2部の交流会にご参加の方のみ、参加費として5,000円を
     頂戴いたします。)
【締 切】5月27日(木)
【申込方法】上記URL上の参加申込みフォームから、または申込書を
      プリントアウトしFAXにてお申込みください。
【申込・問合先】兵庫県立工業技術センター 技術支援部
        TEL :078-731-4163  FAX: 078-735-7845
posted by Mark at 10:59| Comment(0) | セミナー・展示会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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